育児のコツは頑張りすぎないこと

幼児食、レシピがマンネリで悩んでいるママさんが多いと思う。
なんか、いい幼児食のレシピ本ってないのか、と聞かれて、「わかんない」と答えると不親切なので本を紹介しておく。
「食育子どもごはん:ベビーブックおすすめ」という本がある。ご存知、学校法人服部学園理事長、服部 栄養専門学校校長の服部幸應著書である。
これを読むと離乳食や幼児食というのは、味付けや分量など少し調理を変えるだけで大人食とほとんど変わらないんだということがわかる。
有名な料理の先生の本だから、間違いはなさそうだ。
最近、料理のレシピっていうとスマホでクックパッドのアプリで検索というのが定番であるが、たまにはこういうしっかりしたレシピ本を開いてみるのもいいかもしれない。ちなみに私が最近買ったレシピ本は「体脂肪計タニタの社員食堂」で味噌汁のメニューは参考にしている。
娘の食事でおかゆは仕事が休みの日にまとめて作り置きして、冷凍している。電子レンジのマイクロ波って危ないのでは…と思いつつ、忙しい主婦はついつい使ってしまう。たまに手抜きでベビーフードになってしまうが、保育園できちんと食べているからいいかな。
育児のコツは頑張りすぎないこと、これが私のモットーである。シースリー脱毛の参考サイトはこちら

起こるべくして起きた運命

予想外の出来事、悲しい出来事、人生にはそんなことが付き物です。普通の生活って本当にありがたいことですよね。わたしは、住むところがあって、食べ物があって、家族がいてとっても幸せだなーといつも思っています。日本は平和過ぎて、彼氏がいないだけで早く幸せになりたいとか言ってます。今の生活をよく考えて、今の状況に感謝するべきです。発展途上国には、家もない、家族が死んでもそれを弱みにお金を稼いでいかないと生きていけない人だっています。小さいのに癌で戦っている子どもだっているし、若いのに病気で余命を宣告された人、突然の事故、殺人、いつなにが起きるか分かりません。もしそんなことが起きたら、運命はがらりと変わってしまします。自分の子どもを病気で失う悲しみ、自分の家族が殺人で殺され残された家族、その後をどんな風にして生きて行くのか考えただけでも今の私にはつらすぎます。そんなことが自分に起きないとは限らないわけです。家族が全員健康で、生きていられるそれだけで素晴らしいことです。2011年に起きた震災は日本にはとても辛い経験となりましたが、あの震災がなければ、いつもの生活の素晴らしさに気付かなかった人も多いと思います。あの震災も運命的に起きたものかもしれません。歯周病予防したいならここをクリック

接客はん下手。コールセンター最悪

初月タダちゅうことで話し聞きに行きたんや。聞いてちびっと考えようかと思ったんどすが、最初ん2回分(下半身と上半身で1ヶ月ぐち)やけお金払って続けるかは考えてもええちゅうことやったさかい下半身と上半身をいっぺん受けることに。
初めてん脱毛どした。担当モンは若い!どもないかいな?と思やはった。やっぱり命中!!たやマニュアル通りに仕事をこなし、接お客はんがほんまに下手くそどした。シェービングおてったいしいやもかましませんか?と聞かれ、ちゃんと剃り残せんように剃ってきたんに、そないに剃り残しあったんかな?!と思って聞いてみたら、そないに剃り残せいですよ〜。…え?!剃り残せんんにシェービングおてったい??ってことはよう剃り残しなくても、あっても1000円取る気満々なん?マニュアル通りどすねんね…。淡々と片付けしいやてうちはこんまま寝ててええんかなんでええんかよお分さかいへんときもしばしば…。配慮がたらん!
脱毛終了後、パウダールームに移動どしたらすぐにシェービング代1000円頂戴しいやもかましませんか?と…ほんまにマニュアル通り。
いぬときに解約んしち問どしたやけど、スタッフはやくくわかってるんかいな?って感じで、次来はるときに続けるか考えてこいって言っとっちゃった。おお客はんはんとるノルマがおすんでっしゃろね。
また、コールセンターん対応も最悪!
Vラインに赤みや痒みが出て冷やしいやも治らおへんどしたさかいコールセンターに電話したんや。お医者はんにみせるさかい写真をメールしいやと言われ、メールしたんや。後日電話きて、診断結果も伝えんとお医者はんにかかれと言われ、診断結果について聞おいやしたら、炎症に決まってるやろ!的に言っとっちゃった。お医者はんにかかった領収書を写真でメールしいやそん受診料を後日口座に支払うとんこと。他かてしち問どしたら、怒ったように、早う口座番号教えろ!!!と…。わさかいへんことさかいしち問したはるんに…。コールセンターもマニュアル通りでしち問しいやもわさかいへんことやらけ…。
うちも仕事で接お客はんしいやまっけど、人はマニュアル通りにへーきまへんどすやろ。
うちが運が悪かったやけなんか、サロンんスタッフやコールセンターも信用なってまへん。接お客はんは信頼が大事どすからね。
上半身をやったらようここには通おりません。アイキララの情報が掲載されているWEBはこちら

外食はオムツ替えシートがあるか店チェック

ダンナは外食が好きだ。お給料日直後とか週末など月2~3回は外食したくなるらしい。
私は娘がいるから家でゆっくり食べたいのが本音である。
ダンナは毎日料理作るの大変だろうから、たまには外食にしようよ、と気を遣って言っているから断るの悪いと思って、近所へ車で外食に出かける。
外食でよく行くのはスシローかしゃぶしゃぶどん亭が多い。
なぜスシローかしゃぶしゃぶどん亭になるかというと、ダンナが寿司とどん亭のすき焼き食べ放題が大好きだからである。
スシローのような回転寿司屋へ入ったとき、私は必ずベルトコンベアの上流に座る。ボックス席だと後ろから皿が流れて取りにくい形にはなるが、上流に座らないとダンナに寿司を先に取られて食べられないからである。ダンナが
「そっちは後ろ向きで取りにくいから席替わろうか?」
と言われるがシカトである。
そんなことはさておき、スシローやどん亭へよく行く理由だが、私の家の近所にあるスシローのトイレにはオムツ替えシートが設置されているからである。特にどん亭は座敷席で子供用イスもあるからうれしい。
娘を連れて外食するときは娘のオムツ替えのできる店を極力さがすか、出かける前に授乳とオムツ替えはしておくと安心である。